新潟県の小学校・中学校 一覧

新潟県内の公立・私立・国立の小学校・中学校を 652 校(小学校 425 + 中学校 227)、30 市区町村にわたって収録。市区町村別件数ランキング・設置区分別件数で学区エリアを比較できます。

設置区分別件数

公立
642校
私立
4校
国立
6校

市区町村別 件数ランキング(全30市区町村)

  1. 1新潟市168校
  2. 2長岡市82校
  3. 3上越市66校
  4. 4佐渡市34校
  5. 5柏崎市30校
  6. 6三条市27校
  7. 7十日町26校
  8. 8新発田市23校
  9. 9村上市20校
  10. 10南魚沼市20校
  11. 11燕市19校
  12. 12糸魚川市17校
  13. 13小千谷市13校
  14. 14五泉市13校
  15. 15魚沼市13校
  16. 16見附市12校
  17. 17加茂市11校
  18. 18阿賀野市11校
  19. 19妙高市10校
  20. 20胎内市9校
  21. 21東蒲原郡阿賀町5校
  22. 22北蒲原郡聖籠町4校
  23. 23中魚沼郡津南町4校
  24. 24南蒲原郡田上町3校
  25. 25西蒲原郡弥彦村2校
  26. 26三島郡出雲崎町2校
  27. 27南魚沼郡湯沢町2校
  28. 28刈羽郡刈羽村2校
  29. 29岩船郡関川村2校
  30. 30岩船郡粟島浦村2校

新潟県内の主要校

他 636 校は 学区マップ から検索できます。

お子様の学習・受験対策

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設置区分の違い

公立 (こうりつ)
市区町村が運営する小・中学校。住所で通学校が自動的に決まる「学区制」。日本の児童・生徒の大多数が通う。学費は教科書代等を除いて基本的に無償。
私立 (しりつ)
学校法人が運営。受験 (入学試験) を経て入学。独自のカリキュラム・教育方針。学費は年 50-100 万円程度。中高一貫校が多い。
国立 (こくりつ)
国立大学法人が運営する附属校。教員養成・教育研究目的。受験 (抽選含む) で入学。少数精鋭で教育水準が高い傾向。

学区検討と保活の連動

保育園と小学校学区の徒歩動線を一緒に検討すると、引越し回数を減らせます。

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学校情報は文部科学省「学校コード」(令和7年5月1日時点)に基づきます。学区境界は国土数値情報 A27(公立小学校通学区域)。