石川県の小学校・中学校 一覧

石川県内の公立・私立・国立の小学校・中学校を 285 校(小学校 196 + 中学校 89)、19 市区町村にわたって収録。市区町村別件数ランキング・設置区分別件数で学区エリアを比較できます。

設置区分別件数

公立
277校
私立
6校
国立
2校

市区町村別 件数ランキング(全19市区町村)

  1. 1金沢市87校
  2. 2小松市31校
  3. 3白山市29校
  4. 4加賀市21校
  5. 5七尾市14校
  6. 6輪島市14校
  7. 7能美市11校
  8. 8河北郡津幡町11校
  9. 9珠洲市9校
  10. 10かほく市9校
  11. 11河北郡内灘町9校
  12. 12鳳珠郡能登町8校
  13. 13羽咋市7校
  14. 14野々市7校
  15. 15能美郡川北町4校
  16. 16羽咋郡志賀町4校
  17. 17鹿島郡中能登町4校
  18. 18羽咋郡宝達志水町3校
  19. 19鳳珠郡穴水町3校

石川県内の主要校

他 269 校は 学区マップ から検索できます。

お子様の学習・受験対策

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設置区分の違い

公立 (こうりつ)
市区町村が運営する小・中学校。住所で通学校が自動的に決まる「学区制」。日本の児童・生徒の大多数が通う。学費は教科書代等を除いて基本的に無償。
私立 (しりつ)
学校法人が運営。受験 (入学試験) を経て入学。独自のカリキュラム・教育方針。学費は年 50-100 万円程度。中高一貫校が多い。
国立 (こくりつ)
国立大学法人が運営する附属校。教員養成・教育研究目的。受験 (抽選含む) で入学。少数精鋭で教育水準が高い傾向。

学区検討と保活の連動

保育園と小学校学区の徒歩動線を一緒に検討すると、引越し回数を減らせます。

石川県の保活マップを見る →

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小学校進学から中学受験・高校無償化まで、学区選びの意思決定に役立つ全国データを整理。

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学校情報は文部科学省「学校コード」(令和7年5月1日時点)に基づきます。学区境界は国土数値情報 A27(公立小学校通学区域)。