岐阜県の小学校・中学校 一覧

岐阜県内の公立・私立・国立の小学校・中学校を 514 校(小学校 337 + 中学校 177)、40 市区町村にわたって収録。市区町村別件数ランキング・設置区分別件数で学区エリアを比較できます。

設置区分別件数

公立
503校
私立
11校

市区町村別 件数ランキング(全40市区町村)

  1. 1岐阜市72校
  2. 2高山市29校
  3. 3中津川市28校
  4. 4大垣市27校
  5. 5関市26校
  6. 6各務原市25校
  7. 7郡上市25校
  8. 8多治見市22校
  9. 9恵那市22校
  10. 10可児市18校
  11. 11下呂市15校
  12. 12土岐市14校
  13. 13羽島市12校
  14. 14美濃加茂市12校
  15. 15山県市12校
  16. 16瑞浪市11校
  17. 17瑞穂市10校
  18. 18本巣市10校
  19. 19揖斐郡揖斐川町10校
  20. 20揖斐郡大野町10校
  21. 21飛騨市9校
  22. 22海津市9校
  23. 23養老郡養老町9校
  24. 24不破郡垂井町9校
  25. 25美濃市7校
  26. 26揖斐郡池田町6校
  27. 27加茂郡八百津町6校
  28. 28加茂郡白川町6校
  29. 29可児郡御嵩町6校
  30. 30安八郡神戸町5校

残り 10 市区町村は 学区マップ から検索してください。

岐阜県内の主要校

他 498 校は 学区マップ から検索できます。

お子様の学習・受験対策

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設置区分の違い

公立 (こうりつ)
市区町村が運営する小・中学校。住所で通学校が自動的に決まる「学区制」。日本の児童・生徒の大多数が通う。学費は教科書代等を除いて基本的に無償。
私立 (しりつ)
学校法人が運営。受験 (入学試験) を経て入学。独自のカリキュラム・教育方針。学費は年 50-100 万円程度。中高一貫校が多い。
国立 (こくりつ)
国立大学法人が運営する附属校。教員養成・教育研究目的。受験 (抽選含む) で入学。少数精鋭で教育水準が高い傾向。

学区検討と保活の連動

保育園と小学校学区の徒歩動線を一緒に検討すると、引越し回数を減らせます。

岐阜県の保活マップを見る →

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学校情報は文部科学省「学校コード」(令和7年5月1日時点)に基づきます。学区境界は国土数値情報 A27(公立小学校通学区域)。