福井県の小学校・中学校 一覧

福井県内の公立・私立・国立の小学校・中学校を 264 校(小学校 188 + 中学校 76)、17 市区町村にわたって収録。市区町村別件数ランキング・設置区分別件数で学区エリアを比較できます。

設置区分別件数

公立
259校
私立
5校

市区町村別 件数ランキング(全17市区町村)

  1. 1福井市81校
  2. 2越前市25校
  3. 3坂井市24校
  4. 4敦賀市17校
  5. 5鯖江市15校
  6. 6勝山市14校
  7. 7あわら市12校
  8. 8小浜市11校
  9. 9大野市11校
  10. 10吉田郡永平寺町10校
  11. 11丹生郡越前町10校
  12. 12三方上中郡若狭町10校
  13. 13大飯郡高浜町7校
  14. 14大飯郡おおい町6校
  15. 15南条郡南越前町5校
  16. 16三方郡美浜町4校
  17. 17今立郡池田町2校

福井県内の主要校

他 248 校は 学区マップ から検索できます。

お子様の学習・受験対策

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設置区分の違い

公立 (こうりつ)
市区町村が運営する小・中学校。住所で通学校が自動的に決まる「学区制」。日本の児童・生徒の大多数が通う。学費は教科書代等を除いて基本的に無償。
私立 (しりつ)
学校法人が運営。受験 (入学試験) を経て入学。独自のカリキュラム・教育方針。学費は年 50-100 万円程度。中高一貫校が多い。
国立 (こくりつ)
国立大学法人が運営する附属校。教員養成・教育研究目的。受験 (抽選含む) で入学。少数精鋭で教育水準が高い傾向。

学区検討と保活の連動

保育園と小学校学区の徒歩動線を一緒に検討すると、引越し回数を減らせます。

福井県の保活マップを見る →

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学校情報は文部科学省「学校コード」(令和7年5月1日時点)に基づきます。学区境界は国土数値情報 A27(公立小学校通学区域)。