東京都の小学校・中学校 一覧
東京都内の公立・私立・国立の小学校・中学校を 2,111 校(小学校 1,315 + 中学校 796)、61 市区町村にわたって収録。市区町村別件数ランキング・設置区分別件数で学区エリアを比較できます。
設置区分別件数
公立
1,857校
私立
242校
国立
12校
市区町村別 件数ランキング(全61市区町村)
- 1世田谷区122校
- 2八王子市115校
- 3練馬区106校
- 4足立区104校
- 5江戸川区100校
- 6大田区91校
- 7板橋区79校
- 8葛飾区75校
- 9杉並区73校
- 10江東区71校
- 11町田市66校
- 12北区55校
- 13文京区51校
- 14品川区47校
- 15新宿区46校
- 16港区43校
- 17豊島区41校
- 18墨田区38校
- 19目黒区37校
- 20中野区37校
- 21荒川区36校
- 22中市36校
- 23渋谷区34校
- 24調布市34校
- 25小平市32校
- 26立川市29校
- 27多摩市29校
- 28西東京市29校
- 29台東区28校
- 30青梅市28校
残り 31 市区町村は 学区マップ から検索してください。
東京都内の主要校
他 2,095 校は 学区マップ から検索できます。
お子様の学習・受験対策
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設置区分の違い
- 公立 (こうりつ)
- 市区町村が運営する小・中学校。住所で通学校が自動的に決まる「学区制」。日本の児童・生徒の大多数が通う。学費は教科書代等を除いて基本的に無償。
- 私立 (しりつ)
- 学校法人が運営。受験 (入学試験) を経て入学。独自のカリキュラム・教育方針。学費は年 50-100 万円程度。中高一貫校が多い。
- 国立 (こくりつ)
- 国立大学法人が運営する附属校。教員養成・教育研究目的。受験 (抽選含む) で入学。少数精鋭で教育水準が高い傾向。
学区検討と保活の連動
保育園と小学校学区の徒歩動線を一緒に検討すると、引越し回数を減らせます。
東京都の保活マップを見る →同じ地方の学区ガイドマップ
学校情報は文部科学省「学校コード」(令和7年5月1日時点)に基づきます。学区境界は国土数値情報 A27(公立小学校通学区域)。