長野県の小学校・中学校 一覧

長野県内の公立・私立・国立の小学校・中学校を 546 校(小学校 354 + 中学校 192)、75 市区町村にわたって収録。市区町村別件数ランキング・設置区分別件数で学区エリアを比較できます。

設置区分別件数

公立
524校
私立
18校
国立
4校

市区町村別 件数ランキング(全75市区町村)

  1. 1長野市85校
  2. 2松本市58校
  3. 3上田市36校
  4. 4飯田市28校
  5. 5佐久市24校
  6. 6伊那市21校
  7. 7安曇野市17校
  8. 8須坂市15校
  9. 9千曲市14校
  10. 10茅野市13校
  11. 11塩尻市13校
  12. 12岡谷市11校
  13. 13諏訪市11校
  14. 14中野市11校
  15. 15小諸市8校
  16. 16駒ヶ根市7校
  17. 17東御市7校
  18. 18木曽郡木曽町7校
  19. 19飯山市6校
  20. 20上伊那郡箕輪町6校
  21. 21下伊那郡阿南町6校
  22. 22下伊那郡阿智村6校
  23. 23大町5校
  24. 24上伊那郡辰野町5校
  25. 25南佐久郡佐久穂町4校
  26. 26北佐久郡軽井沢町4校
  27. 27諏訪郡下諏訪町4校
  28. 28諏訪郡富士見町4校
  29. 29下伊那郡天龍村4校
  30. 30埴科郡坂城町4校

残り 45 市区町村は 学区マップ から検索してください。

長野県内の主要校

他 530 校は 学区マップ から検索できます。

お子様の学習・受験対策

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設置区分の違い

公立 (こうりつ)
市区町村が運営する小・中学校。住所で通学校が自動的に決まる「学区制」。日本の児童・生徒の大多数が通う。学費は教科書代等を除いて基本的に無償。
私立 (しりつ)
学校法人が運営。受験 (入学試験) を経て入学。独自のカリキュラム・教育方針。学費は年 50-100 万円程度。中高一貫校が多い。
国立 (こくりつ)
国立大学法人が運営する附属校。教員養成・教育研究目的。受験 (抽選含む) で入学。少数精鋭で教育水準が高い傾向。

学区検討と保活の連動

保育園と小学校学区の徒歩動線を一緒に検討すると、引越し回数を減らせます。

長野県の保活マップを見る →

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小学校進学から中学受験・高校無償化まで、学区選びの意思決定に役立つ全国データを整理。

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学校情報は文部科学省「学校コード」(令和7年5月1日時点)に基づきます。学区境界は国土数値情報 A27(公立小学校通学区域)。