愛知県の小学校・中学校 一覧
愛知県内の公立・私立・国立の小学校・中学校を 1,405 校(小学校 965 + 中学校 440)、53 市区町村にわたって収録。市区町村別件数ランキング・設置区分別件数で学区エリアを比較できます。
設置区分別件数
公立
1,374校
私立
26校
国立
5校
市区町村別 件数ランキング(全53市区町村)
- 1名古屋市394校
- 2豊田市103校
- 3豊橋市76校
- 4岡崎市70校
- 5一宮市62校
- 6春日井市55校
- 7豊川市36校
- 8西尾市34校
- 9稲沢市32校
- 10安城市29校
- 11瀬戸市26校
- 12小牧市25校
- 13刈谷市22校
- 14田原市22校
- 15半田市21校
- 16蒲郡市20校
- 17新城市19校
- 18愛西市19校
- 19東海市18校
- 20あま市17校
- 21江南市16校
- 22北名古屋市16校
- 23知多市15校
- 24日進市15校
- 25犬山市14校
- 26津島市13校
- 27常滑市13校
- 28大府市13校
- 29碧南市12校
- 30尾張旭市12校
残り 23 市区町村は 学区マップ から検索してください。
愛知県内の主要校
他 1,389 校は 学区マップ から検索できます。
お子様の学習・受験対策
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設置区分の違い
- 公立 (こうりつ)
- 市区町村が運営する小・中学校。住所で通学校が自動的に決まる「学区制」。日本の児童・生徒の大多数が通う。学費は教科書代等を除いて基本的に無償。
- 私立 (しりつ)
- 学校法人が運営。受験 (入学試験) を経て入学。独自のカリキュラム・教育方針。学費は年 50-100 万円程度。中高一貫校が多い。
- 国立 (こくりつ)
- 国立大学法人が運営する附属校。教員養成・教育研究目的。受験 (抽選含む) で入学。少数精鋭で教育水準が高い傾向。
学区検討と保活の連動
保育園と小学校学区の徒歩動線を一緒に検討すると、引越し回数を減らせます。
愛知県の保活マップを見る →同じ地方の学区ガイドマップ
学校情報は文部科学省「学校コード」(令和7年5月1日時点)に基づきます。学区境界は国土数値情報 A27(公立小学校通学区域)。