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茨城県の小学校・中学校 一覧

茨城県内の公立・私立・国立の小学校・中学校を 651 校(小学校 434 + 中学校 217)、43 市区町村にわたって収録。市区町村別件数ランキング・設置区分別件数で学区エリアを比較できます。

設置区分別件数

公立
630
私立
19
国立
2

市区町村別 件数ランキング(全43市区町村)

  1. 1水戸市54
  2. 2つくば市47
  3. 3日立市38
  4. 4古河市32
  5. 5土浦市24
  6. 6ひたちなか市24
  7. 7取手市23
  8. 8神栖市22
  9. 9石岡市21
  10. 10筑西市21
  11. 11鹿嶋市19
  12. 12常総市18
  13. 13坂東市17
  14. 14龍ケ崎市16
  15. 15常陸太田市16
  16. 16北茨城市15
  17. 17笠間市15
  18. 18常陸大宮市15
  19. 19守谷市14
  20. 20那珂市14
  21. 21つくばみらい市14
  22. 22下妻市13
  23. 23牛久市13
  24. 24結城市12
  25. 25稲敷市12
  26. 26鉾田市12
  27. 27稲敷郡阿見町11
  28. 28潮来市9
  29. 29桜川市9
  30. 30かすみがうら市8

残り 13 市区町村は 学区マップ から検索してください。

茨城県内の主要校

635 校は 学区マップ から検索できます。

お子様の学習・受験対策

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設置区分の違い

公立 (こうりつ)
市区町村が運営する小・中学校。住所で通学校が自動的に決まる「学区制」。日本の児童・生徒の大多数が通う。学費は教科書代等を除いて基本的に無償。
私立 (しりつ)
学校法人が運営。受験 (入学試験) を経て入学。独自のカリキュラム・教育方針。学費は年 50-100 万円程度。中高一貫校が多い。
国立 (こくりつ)
国立大学法人が運営する附属校。教員養成・教育研究目的。受験 (抽選含む) で入学。少数精鋭で教育水準が高い傾向。

学区検討と保活の連動

保育園と小学校学区の徒歩動線を一緒に検討すると、引越し回数を減らせます。

茨城県の保活マップを見る →

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学校情報は文部科学省「学校コード」(令和7年5月1日時点)に基づきます。学区境界は国土数値情報 A27(公立小学校通学区域)。