栃木県の小学校・中学校 一覧

栃木県内の公立・私立・国立の小学校・中学校を 485 校(小学校 330 + 中学校 155)、25 市区町村にわたって収録。市区町村別件数ランキング・設置区分別件数で学区エリアを比較できます。

設置区分別件数

公立
475校
私立
8校
国立
2校

市区町村別 件数ランキング(全25市区町村)

  1. 1宇都宮市102校
  2. 2栃木市44校
  3. 3足利市34校
  4. 4鹿沼市34校
  5. 5小山市33校
  6. 6日光市31校
  7. 7大田原市27校
  8. 8那須塩原市25校
  9. 9佐野市23校
  10. 10真岡市23校
  11. 11下野市11校
  12. 12矢板市10校
  13. 13河内郡上三川町10校
  14. 14下都賀郡壬生町10校
  15. 15那須郡那須町9校
  16. 16さくら市8校
  17. 17塩谷郡高根沢町8校
  18. 18芳賀郡益子町7校
  19. 19下都賀郡野木町7校
  20. 20那須烏山市7校
  21. 21芳賀郡茂木町5校
  22. 22那須郡那珂川町5校
  23. 23芳賀郡市4校
  24. 24芳賀郡芳賀町4校
  25. 25塩谷郡塩谷町4校

栃木県内の主要校

他 469 校は 学区マップ から検索できます。

お子様の学習・受験対策

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設置区分の違い

公立 (こうりつ)
市区町村が運営する小・中学校。住所で通学校が自動的に決まる「学区制」。日本の児童・生徒の大多数が通う。学費は教科書代等を除いて基本的に無償。
私立 (しりつ)
学校法人が運営。受験 (入学試験) を経て入学。独自のカリキュラム・教育方針。学費は年 50-100 万円程度。中高一貫校が多い。
国立 (こくりつ)
国立大学法人が運営する附属校。教員養成・教育研究目的。受験 (抽選含む) で入学。少数精鋭で教育水準が高い傾向。

学区検討と保活の連動

保育園と小学校学区の徒歩動線を一緒に検討すると、引越し回数を減らせます。

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学校情報は文部科学省「学校コード」(令和7年5月1日時点)に基づきます。学区境界は国土数値情報 A27(公立小学校通学区域)。