千葉県の小学校・中学校 一覧

千葉県内の公立・私立・国立の小学校・中学校を 1,141 校(小学校 756 + 中学校 385)、54 市区町村にわたって収録。市区町村別件数ランキング・設置区分別件数で学区エリアを比較できます。

設置区分別件数

公立
1,105校
私立
34校
国立
2校

市区町村別 件数ランキング(全54市区町村)

  1. 1千葉市169校
  2. 2船橋市83校
  3. 3松戸市69校
  4. 4柏市67校
  5. 5市川市61校
  6. 6市原市61校
  7. 7佐倉市34校
  8. 8木更津市33校
  9. 9野田市32校
  10. 10流山市31校
  11. 11八千代市31校
  12. 12成田市29校
  13. 13浦安市27校
  14. 14印西市27校
  15. 15習志野市24校
  16. 16香取市22校
  17. 17旭市20校
  18. 18君津市20校
  19. 19我孫子市19校
  20. 20茂原市18校
  21. 21四街道市17校
  22. 22銚子市16校
  23. 23山武市15校
  24. 24鎌ケ谷市14校
  25. 25白井市14校
  26. 26館山市13校
  27. 27匝瑳市13校
  28. 28八街市13校
  29. 29東金市12校
  30. 30いすみ市12校

残り 24 市区町村は 学区マップ から検索してください。

千葉県内の主要校

他 1,125 校は 学区マップ から検索できます。

お子様の学習・受験対策

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設置区分の違い

公立 (こうりつ)
市区町村が運営する小・中学校。住所で通学校が自動的に決まる「学区制」。日本の児童・生徒の大多数が通う。学費は教科書代等を除いて基本的に無償。
私立 (しりつ)
学校法人が運営。受験 (入学試験) を経て入学。独自のカリキュラム・教育方針。学費は年 50-100 万円程度。中高一貫校が多い。
国立 (こくりつ)
国立大学法人が運営する附属校。教員養成・教育研究目的。受験 (抽選含む) で入学。少数精鋭で教育水準が高い傾向。

学区検討と保活の連動

保育園と小学校学区の徒歩動線を一緒に検討すると、引越し回数を減らせます。

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学校情報は文部科学省「学校コード」(令和7年5月1日時点)に基づきます。学区境界は国土数値情報 A27(公立小学校通学区域)。