埼玉県の小学校・中学校 一覧
埼玉県内の公立・私立・国立の小学校・中学校を 1,228 校(小学校 787 + 中学校 441)、63 市区町村にわたって収録。市区町村別件数ランキング・設置区分別件数で学区エリアを比較できます。
設置区分別件数
公立
1,189校
私立
37校
国立
2校
市区町村別 件数ランキング(全63市区町村)
- 1さいたま市175校
- 2川口市80校
- 3川越市59校
- 4所沢市48校
- 5越谷市45校
- 6熊谷市44校
- 7春日部市34校
- 8上尾市34校
- 9草加市32校
- 10加須市31校
- 11久喜市31校
- 12深谷市30校
- 13入間市27校
- 14三郷市26校
- 15狭山市25校
- 16新座市25校
- 17鴻巣市24校
- 18秩父市21校
- 19飯能市21校
- 20行田市20校
- 21本庄市19校
- 22坂戸市19校
- 23ふじみ野市19校
- 24戸田市18校
- 25東松山市17校
- 26富士見市17校
- 27朝霞市15校
- 28八潮市15校
- 29志木市13校
- 30蓮田市13校
残り 33 市区町村は 学区マップ から検索してください。
埼玉県内の主要校
他 1,212 校は 学区マップ から検索できます。
お子様の学習・受験対策
広告 (PR)
設置区分の違い
- 公立 (こうりつ)
- 市区町村が運営する小・中学校。住所で通学校が自動的に決まる「学区制」。日本の児童・生徒の大多数が通う。学費は教科書代等を除いて基本的に無償。
- 私立 (しりつ)
- 学校法人が運営。受験 (入学試験) を経て入学。独自のカリキュラム・教育方針。学費は年 50-100 万円程度。中高一貫校が多い。
- 国立 (こくりつ)
- 国立大学法人が運営する附属校。教員養成・教育研究目的。受験 (抽選含む) で入学。少数精鋭で教育水準が高い傾向。
学区検討と保活の連動
保育園と小学校学区の徒歩動線を一緒に検討すると、引越し回数を減らせます。
埼玉県の保活マップを見る →同じ地方の学区ガイドマップ
学校情報は文部科学省「学校コード」(令和7年5月1日時点)に基づきます。学区境界は国土数値情報 A27(公立小学校通学区域)。