沖縄県の小学校・中学校 一覧

沖縄県内の公立・私立・国立の小学校・中学校を 415 校(小学校 263 + 中学校 152)、41 市区町村にわたって収録。市区町村別件数ランキング・設置区分別件数で学区エリアを比較できます。

設置区分別件数

公立
402校
私立
11校
国立
2校

市区町村別 件数ランキング(全41市区町村)

  1. 1那覇市56校
  2. 2うるま市31校
  3. 3石垣市29校
  4. 4宮古島市27校
  5. 5沖縄市26校
  6. 6名護市24校
  7. 7八重山郡竹富町19校
  8. 8糸満市18校
  9. 9浦添市17校
  10. 10宜野湾市15校
  11. 11南城市15校
  12. 12豊見城市12校
  13. 13国頭郡本部町9校
  14. 14中頭郡西原町8校
  15. 15島尻郡久米島町8校
  16. 16中頭郡読谷村7校
  17. 17島尻郡南風原町7校
  18. 18国頭郡国頭村6校
  19. 19島尻郡座間味村6校
  20. 20島尻郡八重瀬町6校
  21. 21国頭郡恩納村5校
  22. 22中頭郡北谷町5校
  23. 23八重山郡与那国町5校
  24. 24国頭郡東村4校
  25. 25国頭郡今帰仁村4校
  26. 26国頭郡宜野座村4校
  27. 27国頭郡金武町4校
  28. 28中頭郡北中城村4校
  29. 29中頭郡中城村4校
  30. 30島尻郡伊平屋村4校

残り 11 市区町村は 学区マップ から検索してください。

沖縄県内の主要校

他 399 校は 学区マップ から検索できます。

お子様の学習・受験対策

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設置区分の違い

公立 (こうりつ)
市区町村が運営する小・中学校。住所で通学校が自動的に決まる「学区制」。日本の児童・生徒の大多数が通う。学費は教科書代等を除いて基本的に無償。
私立 (しりつ)
学校法人が運営。受験 (入学試験) を経て入学。独自のカリキュラム・教育方針。学費は年 50-100 万円程度。中高一貫校が多い。
国立 (こくりつ)
国立大学法人が運営する附属校。教員養成・教育研究目的。受験 (抽選含む) で入学。少数精鋭で教育水準が高い傾向。

学区検討と保活の連動

保育園と小学校学区の徒歩動線を一緒に検討すると、引越し回数を減らせます。

沖縄県の保活マップを見る →

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学校情報は文部科学省「学校コード」(令和7年5月1日時点)に基づきます。学区境界は国土数値情報 A27(公立小学校通学区域)。