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長崎県の小学校・中学校 一覧

長崎県内の公立・私立・国立の小学校・中学校を 492 校(小学校 311 + 中学校 181)、21 市区町村にわたって収録。市区町村別件数ランキング・設置区分別件数で学区エリアを比較できます。

設置区分別件数

公立
468
私立
22
国立
2

市区町村別 件数ランキング(全21市区町村)

  1. 1長崎市121
  2. 2佐世保市72
  3. 3諫早市43
  4. 4対馬市26
  5. 5五島市23
  6. 6平戸市23
  7. 7雲仙市23
  8. 8南島原市23
  9. 9壱岐市22
  10. 10大村21
  11. 11西海市17
  12. 12松浦市16
  13. 13島原市15
  14. 14南松浦郡新上五島町13
  15. 15西彼杵郡長与町8
  16. 16西彼杵郡時津町7
  17. 17東彼杵郡東彼杵町5
  18. 18東彼杵郡川棚町4
  19. 19東彼杵郡波佐見町4
  20. 20北松浦郡小値賀町3
  21. 21北松浦郡佐々町3

長崎県内の主要校

476 校は 学区マップ から検索できます。

お子様の学習・受験対策

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設置区分の違い

公立 (こうりつ)
市区町村が運営する小・中学校。住所で通学校が自動的に決まる「学区制」。日本の児童・生徒の大多数が通う。学費は教科書代等を除いて基本的に無償。
私立 (しりつ)
学校法人が運営。受験 (入学試験) を経て入学。独自のカリキュラム・教育方針。学費は年 50-100 万円程度。中高一貫校が多い。
国立 (こくりつ)
国立大学法人が運営する附属校。教員養成・教育研究目的。受験 (抽選含む) で入学。少数精鋭で教育水準が高い傾向。

学区検討と保活の連動

保育園と小学校学区の徒歩動線を一緒に検討すると、引越し回数を減らせます。

長崎県の保活マップを見る →

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学校情報は文部科学省「学校コード」(令和7年5月1日時点)に基づきます。学区境界は国土数値情報 A27(公立小学校通学区域)。