宮崎県の小学校・中学校 一覧

宮崎県内の公立・私立・国立の小学校・中学校を 361 校(小学校 230 + 中学校 131)、24 市区町村にわたって収録。市区町村別件数ランキング・設置区分別件数で学区エリアを比較できます。

設置区分別件数

公立
349校
私立
10校
国立
2校

市区町村別 件数ランキング(全24市区町村)

  1. 1宮崎市81校
  2. 2城市58校
  3. 3延岡市44校
  4. 4日南市25校
  5. 5日向市23校
  6. 6小林市21校
  7. 7西都市14校
  8. 8串間市12校
  9. 9えびの市9校
  10. 10北諸県郡三股町7校
  11. 11東諸県郡国富町7校
  12. 12児湯郡川南町7校
  13. 13西諸県郡高原町6校
  14. 14児湯郡新富町6校
  15. 15東臼杵郡椎葉村6校
  16. 16西臼杵郡高千穂町6校
  17. 17児湯郡都農町5校
  18. 18西臼杵郡五ヶ瀬町5校
  19. 19児湯郡高鍋町4校
  20. 20東臼杵郡門川町4校
  21. 21西臼杵郡日之影町4校
  22. 22東臼杵郡諸塚村3校
  23. 23東諸県郡綾町2校
  24. 24児湯郡西米良村2校

宮崎県内の主要校

他 345 校は 学区マップ から検索できます。

お子様の学習・受験対策

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設置区分の違い

公立 (こうりつ)
市区町村が運営する小・中学校。住所で通学校が自動的に決まる「学区制」。日本の児童・生徒の大多数が通う。学費は教科書代等を除いて基本的に無償。
私立 (しりつ)
学校法人が運営。受験 (入学試験) を経て入学。独自のカリキュラム・教育方針。学費は年 50-100 万円程度。中高一貫校が多い。
国立 (こくりつ)
国立大学法人が運営する附属校。教員養成・教育研究目的。受験 (抽選含む) で入学。少数精鋭で教育水準が高い傾向。

学区検討と保活の連動

保育園と小学校学区の徒歩動線を一緒に検討すると、引越し回数を減らせます。

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学校情報は文部科学省「学校コード」(令和7年5月1日時点)に基づきます。学区境界は国土数値情報 A27(公立小学校通学区域)。