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福岡県の小学校・中学校 一覧

福岡県内の公立・私立・国立の小学校・中学校を 1,054 校(小学校 699 + 中学校 355)、59 市区町村にわたって収録。市区町村別件数ランキング・設置区分別件数で学区エリアを比較できます。

設置区分別件数

公立
1,011
私立
37
国立
6

市区町村別 件数ランキング(全59市区町村)

  1. 1福岡市235
  2. 2北九州市205
  3. 3久留米市64
  4. 4飯塚市32
  5. 5大牟田市29
  6. 6糸島市23
  7. 7宗像市21
  8. 8柳川市20
  9. 9八女市19
  10. 10春日市18
  11. 11行橋市17
  12. 12朝倉市17
  13. 13筑紫野市16
  14. 14直方市15
  15. 15大野城市15
  16. 16豊前市14
  17. 17小郡市14
  18. 18筑後市13
  19. 19太宰府市13
  20. 20田川市12
  21. 21那珂川市12
  22. 22古賀市11
  23. 23みやま市11
  24. 24京都郡みやこ町11
  25. 25大川市10
  26. 26中間市10
  27. 27福津市10
  28. 28糟屋郡宇美町10
  29. 29築上郡築上町10
  30. 30うきは市9

残り 29 市区町村は 学区マップ から検索してください。

福岡県内の主要校

1,038 校は 学区マップ から検索できます。

お子様の学習・受験対策

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設置区分の違い

公立 (こうりつ)
市区町村が運営する小・中学校。住所で通学校が自動的に決まる「学区制」。日本の児童・生徒の大多数が通う。学費は教科書代等を除いて基本的に無償。
私立 (しりつ)
学校法人が運営。受験 (入学試験) を経て入学。独自のカリキュラム・教育方針。学費は年 50-100 万円程度。中高一貫校が多い。
国立 (こくりつ)
国立大学法人が運営する附属校。教員養成・教育研究目的。受験 (抽選含む) で入学。少数精鋭で教育水準が高い傾向。

学区検討と保活の連動

保育園と小学校学区の徒歩動線を一緒に検討すると、引越し回数を減らせます。

福岡県の保活マップを見る →

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学校情報は文部科学省「学校コード」(令和7年5月1日時点)に基づきます。学区境界は国土数値情報 A27(公立小学校通学区域)。