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高知県の小学校・中学校 一覧

高知県内の公立・私立・国立の小学校・中学校を 337 校(小学校 218 + 中学校 119)、33 市区町村にわたって収録。市区町村別件数ランキング・設置区分別件数で学区エリアを比較できます。

設置区分別件数

公立
325
私立
10
国立
2

市区町村別 件数ランキング(全33市区町村)

  1. 1高知市66
  2. 2四万十市38
  3. 3吾川郡いの町23
  4. 4高岡郡四万十町21
  5. 5南国市20
  6. 6安芸市17
  7. 7須崎市14
  8. 8土佐清水市14
  9. 9土佐市13
  10. 10宿毛市12
  11. 11香美市12
  12. 12香南市11
  13. 13幡多郡黒潮町11
  14. 14室戸市8
  15. 15高岡郡佐川町7
  16. 16吾川郡仁淀川町5
  17. 17高岡郡中土佐町5
  18. 18高岡郡日高村5
  19. 19安芸郡東洋町4
  20. 20安芸郡馬路村4
  21. 21高岡郡津野町4
  22. 22長岡郡本山町3
  23. 23安芸郡奈半利町2
  24. 24安芸郡田野町2
  25. 25安芸郡安田町2
  26. 26安芸郡北川村2
  27. 27安芸郡芸西村2
  28. 28土佐郡土佐町2
  29. 29高岡郡越知町2
  30. 30幡多郡大月町2

残り 3 市区町村は 学区マップ から検索してください。

高知県内の主要校

321 校は 学区マップ から検索できます。

お子様の学習・受験対策

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設置区分の違い

公立 (こうりつ)
市区町村が運営する小・中学校。住所で通学校が自動的に決まる「学区制」。日本の児童・生徒の大多数が通う。学費は教科書代等を除いて基本的に無償。
私立 (しりつ)
学校法人が運営。受験 (入学試験) を経て入学。独自のカリキュラム・教育方針。学費は年 50-100 万円程度。中高一貫校が多い。
国立 (こくりつ)
国立大学法人が運営する附属校。教員養成・教育研究目的。受験 (抽選含む) で入学。少数精鋭で教育水準が高い傾向。

学区検討と保活の連動

保育園と小学校学区の徒歩動線を一緒に検討すると、引越し回数を減らせます。

高知県の保活マップを見る →

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学校情報は文部科学省「学校コード」(令和7年5月1日時点)に基づきます。学区境界は国土数値情報 A27(公立小学校通学区域)。