広島県の小学校・中学校 一覧

広島県内の公立・私立・国立の小学校・中学校を 712 校(小学校 454 + 中学校 258)、23 市区町村にわたって収録。市区町村別件数ランキング・設置区分別件数で学区エリアを比較できます。

設置区分別件数

公立
666校
私立
39校
国立
7校

市区町村別 件数ランキング(全23市区町村)

  1. 1広島市225校
  2. 2福山市109校
  3. 3呉市63校
  4. 4東広島市51校
  5. 5尾道市38校
  6. 6三原市35校
  7. 7三次市33校
  8. 8廿日市28校
  9. 9庄原市23校
  10. 10安芸高田市13校
  11. 11山県郡北広島町10校
  12. 12竹原市9校
  13. 13江田島市9校
  14. 14中市8校
  15. 15神石郡神石高原町8校
  16. 16大竹市7校
  17. 17安芸郡府中町7校
  18. 18安芸郡海田町7校
  19. 19世羅郡世羅町7校
  20. 20安芸郡熊野町6校
  21. 21山県郡安芸太田町6校
  22. 22安芸郡坂町5校
  23. 23豊田郡大崎上島町5校

広島県内の主要校

他 696 校は 学区マップ から検索できます。

お子様の学習・受験対策

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設置区分の違い

公立 (こうりつ)
市区町村が運営する小・中学校。住所で通学校が自動的に決まる「学区制」。日本の児童・生徒の大多数が通う。学費は教科書代等を除いて基本的に無償。
私立 (しりつ)
学校法人が運営。受験 (入学試験) を経て入学。独自のカリキュラム・教育方針。学費は年 50-100 万円程度。中高一貫校が多い。
国立 (こくりつ)
国立大学法人が運営する附属校。教員養成・教育研究目的。受験 (抽選含む) で入学。少数精鋭で教育水準が高い傾向。

学区検討と保活の連動

保育園と小学校学区の徒歩動線を一緒に検討すると、引越し回数を減らせます。

広島県の保活マップを見る →

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学校情報は文部科学省「学校コード」(令和7年5月1日時点)に基づきます。学区境界は国土数値情報 A27(公立小学校通学区域)。