徳島県の小学校・中学校 一覧

徳島県内の公立・私立・国立の小学校・中学校を 271 校(小学校 182 + 中学校 89)、24 市区町村にわたって収録。市区町村別件数ランキング・設置区分別件数で学区エリアを比較できます。

設置区分別件数

公立
265校
私立
4校
国立
2校

市区町村別 件数ランキング(全24市区町村)

  1. 1徳島市52校
  2. 2阿南市37校
  3. 3三好市22校
  4. 4鳴門市19校
  5. 5吉野川市15校
  6. 6阿波市15校
  7. 7美馬市15校
  8. 8小松島市13校
  9. 9那賀郡那賀町10校
  10. 10海部郡美波町9校
  11. 11美馬郡つるぎ町9校
  12. 12名西郡石井町8校
  13. 13板野郡藍住町6校
  14. 14三好郡東みよし町6校
  15. 15海部郡海陽町5校
  16. 16板野郡板野町5校
  17. 17板野郡上板町5校
  18. 18板野郡松茂町4校
  19. 19板野郡北島町4校
  20. 20勝浦郡勝浦町3校
  21. 21名西郡神山町3校
  22. 22勝浦郡上勝町2校
  23. 23名東郡佐那河内村2校
  24. 24海部郡牟岐町2校

徳島県内の主要校

他 255 校は 学区マップ から検索できます。

お子様の学習・受験対策

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設置区分の違い

公立 (こうりつ)
市区町村が運営する小・中学校。住所で通学校が自動的に決まる「学区制」。日本の児童・生徒の大多数が通う。学費は教科書代等を除いて基本的に無償。
私立 (しりつ)
学校法人が運営。受験 (入学試験) を経て入学。独自のカリキュラム・教育方針。学費は年 50-100 万円程度。中高一貫校が多い。
国立 (こくりつ)
国立大学法人が運営する附属校。教員養成・教育研究目的。受験 (抽選含む) で入学。少数精鋭で教育水準が高い傾向。

学区検討と保活の連動

保育園と小学校学区の徒歩動線を一緒に検討すると、引越し回数を減らせます。

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学校情報は文部科学省「学校コード」(令和7年5月1日時点)に基づきます。学区境界は国土数値情報 A27(公立小学校通学区域)。