鳥取県の小学校・中学校 一覧

鳥取県内の公立・私立・国立の小学校・中学校を 169 校(小学校 112 + 中学校 57)、17 市区町村にわたって収録。市区町村別件数ランキング・設置区分別件数で学区エリアを比較できます。

設置区分別件数

公立
164校
私立
3校
国立
2校

市区町村別 件数ランキング(全17市区町村)

  1. 1鳥取市57校
  2. 2米子市36校
  3. 3倉吉市15校
  4. 4境港市9校
  5. 5東伯郡琴浦町7校
  6. 6西伯郡大山町7校
  7. 7西伯郡伯耆町6校
  8. 8八頭郡八頭町5校
  9. 9東伯郡湯梨浜町5校
  10. 10西伯郡南部町5校
  11. 11東伯郡北栄町4校
  12. 12岩美郡岩美町4校
  13. 13八頭郡若桜町2校
  14. 14日野郡日南町2校
  15. 15八頭郡智頭町2校
  16. 16東伯郡三朝町2校
  17. 17西伯郡日吉津村1校

鳥取県内の主要校

他 154 校は 学区マップ から検索できます。

お子様の学習・受験対策

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設置区分の違い

公立 (こうりつ)
市区町村が運営する小・中学校。住所で通学校が自動的に決まる「学区制」。日本の児童・生徒の大多数が通う。学費は教科書代等を除いて基本的に無償。
私立 (しりつ)
学校法人が運営。受験 (入学試験) を経て入学。独自のカリキュラム・教育方針。学費は年 50-100 万円程度。中高一貫校が多い。
国立 (こくりつ)
国立大学法人が運営する附属校。教員養成・教育研究目的。受験 (抽選含む) で入学。少数精鋭で教育水準が高い傾向。

学区検討と保活の連動

保育園と小学校学区の徒歩動線を一緒に検討すると、引越し回数を減らせます。

鳥取県の保活マップを見る →

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学校情報は文部科学省「学校コード」(令和7年5月1日時点)に基づきます。学区境界は国土数値情報 A27(公立小学校通学区域)。