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愛媛県の小学校・中学校 一覧

愛媛県内の公立・私立・国立の小学校・中学校を 399 校(小学校 272 + 中学校 127)、20 市区町村にわたって収録。市区町村別件数ランキング・設置区分別件数で学区エリアを比較できます。

設置区分別件数

公立
394
私立
3
国立
2

市区町村別 件数ランキング(全20市区町村)

  1. 1松山市92
  2. 2今治市42
  3. 3西条市35
  4. 4宇和島市31
  5. 5新居浜市28
  6. 6四国中央市26
  7. 7大洲市20
  8. 8西予市17
  9. 9八幡浜市14
  10. 10伊予市13
  11. 11南宇和郡愛南町13
  12. 12上浮穴郡久万高原町11
  13. 13喜多郡内子町11
  14. 14東温市9
  15. 15西宇和郡伊方町8
  16. 16北宇和郡鬼北町8
  17. 17越智郡上島町7
  18. 18伊予郡松前町6
  19. 19伊予郡砥部町5
  20. 20北宇和郡松野町3

愛媛県内の主要校

384 校は 学区マップ から検索できます。

お子様の学習・受験対策

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設置区分の違い

公立 (こうりつ)
市区町村が運営する小・中学校。住所で通学校が自動的に決まる「学区制」。日本の児童・生徒の大多数が通う。学費は教科書代等を除いて基本的に無償。
私立 (しりつ)
学校法人が運営。受験 (入学試験) を経て入学。独自のカリキュラム・教育方針。学費は年 50-100 万円程度。中高一貫校が多い。
国立 (こくりつ)
国立大学法人が運営する附属校。教員養成・教育研究目的。受験 (抽選含む) で入学。少数精鋭で教育水準が高い傾向。

学区検討と保活の連動

保育園と小学校学区の徒歩動線を一緒に検討すると、引越し回数を減らせます。

愛媛県の保活マップを見る →

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学校情報は文部科学省「学校コード」(令和7年5月1日時点)に基づきます。学区境界は国土数値情報 A27(公立小学校通学区域)。