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香川県の小学校・中学校 一覧

香川県内の公立・私立・国立の小学校・中学校を 232 校(小学校 159 + 中学校 73)、17 市区町村にわたって収録。市区町村別件数ランキング・設置区分別件数で学区エリアを比較できます。

設置区分別件数

公立
223
私立
5
国立
4

市区町村別 件数ランキング(全17市区町村)

  1. 1高松市82
  2. 2丸亀市28
  3. 3三豊市26
  4. 4観音寺市15
  5. 5坂出市14
  6. 6善通寺市10
  7. 7さぬき市10
  8. 8仲多度郡まんのう町7
  9. 9東かがわ市6
  10. 10綾歌郡綾川町6
  11. 11小豆郡小豆島町5
  12. 12木田郡三木町5
  13. 13仲多度郡多度津町5
  14. 14小豆郡土庄町4
  15. 15仲多度郡琴平町4
  16. 16綾歌郡宇多津町3
  17. 17香川郡直島町2

香川県内の主要校

216 校は 学区マップ から検索できます。

お子様の学習・受験対策

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設置区分の違い

公立 (こうりつ)
市区町村が運営する小・中学校。住所で通学校が自動的に決まる「学区制」。日本の児童・生徒の大多数が通う。学費は教科書代等を除いて基本的に無償。
私立 (しりつ)
学校法人が運営。受験 (入学試験) を経て入学。独自のカリキュラム・教育方針。学費は年 50-100 万円程度。中高一貫校が多い。
国立 (こくりつ)
国立大学法人が運営する附属校。教員養成・教育研究目的。受験 (抽選含む) で入学。少数精鋭で教育水準が高い傾向。

学区検討と保活の連動

保育園と小学校学区の徒歩動線を一緒に検討すると、引越し回数を減らせます。

香川県の保活マップを見る →

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学校情報は文部科学省「学校コード」(令和7年5月1日時点)に基づきます。学区境界は国土数値情報 A27(公立小学校通学区域)。