← 子育てマップ/北海道 の学区ガイドマップ

北海道の小学校・中学校 一覧

北海道内の公立・私立・国立の小学校・中学校を 1,459 校(小学校 913 + 中学校 546)、174 市区町村にわたって収録。市区町村別件数ランキング・設置区分別件数で学区エリアを比較できます。

設置区分別件数

公立
1,433
私立
20
国立
6

市区町村別 件数ランキング(全174市区町村)

  1. 1札幌市304
  2. 2旭川市77
  3. 3函館市62
  4. 4釧路市40
  5. 5帯広市38
  6. 6北見市35
  7. 7苫小牧市35
  8. 8小樽市30
  9. 9千歳市27
  10. 10江別市26
  11. 11岩見沢市21
  12. 12北広島市17
  13. 13稚内市16
  14. 14北斗市16
  15. 15河東郡音更町16
  16. 16室蘭市15
  17. 17網走市15
  18. 18石狩市15
  19. 19紋別郡遠軽町15
  20. 20余市14
  21. 21野付郡別海町14
  22. 22恵庭市13
  23. 23中川郡幕別町13
  24. 24登別市12
  25. 25二海郡八雲町11
  26. 26士別市10
  27. 27枝幸郡枝幸町10
  28. 28川上郡標茶町10
  29. 29名寄市9
  30. 30滝川市9

残り 144 市区町村は 学区マップ から検索してください。

北海道内の主要校

1,443 校は 学区マップ から検索できます。

お子様の学習・受験対策

広告 (PR)

設置区分の違い

公立 (こうりつ)
市区町村が運営する小・中学校。住所で通学校が自動的に決まる「学区制」。日本の児童・生徒の大多数が通う。学費は教科書代等を除いて基本的に無償。
私立 (しりつ)
学校法人が運営。受験 (入学試験) を経て入学。独自のカリキュラム・教育方針。学費は年 50-100 万円程度。中高一貫校が多い。
国立 (こくりつ)
国立大学法人が運営する附属校。教員養成・教育研究目的。受験 (抽選含む) で入学。少数精鋭で教育水準が高い傾向。

学区検討と保活の連動

保育園と小学校学区の徒歩動線を一緒に検討すると、引越し回数を減らせます。

北海道の保活マップを見る →

同じ地方の学区ガイドマップ

学校情報は文部科学省「学校コード」(令和7年5月1日時点)に基づきます。学区境界は国土数値情報 A27(公立小学校通学区域)。