秋田県の小学校・中学校 一覧

秋田県内の公立・私立・国立の小学校・中学校を 270 校(小学校 167 + 中学校 103)、23 市区町村にわたって収録。市区町村別件数ランキング・設置区分別件数で学区エリアを比較できます。

設置区分別件数

公立
267校
私立
1校
国立
2校

市区町村別 件数ランキング(全23市区町村)

  1. 1秋田市63校
  2. 2大仙市30校
  3. 3大館市26校
  4. 4由利本荘市23校
  5. 5横手市21校
  6. 6能代市13校
  7. 7湯沢市12校
  8. 8鹿角市10校
  9. 9仙北市10校
  10. 10北秋田市9校
  11. 11潟上市8校
  12. 12山本郡三種町8校
  13. 13にかほ市7校
  14. 14男鹿市6校
  15. 15雄勝郡羽後町5校
  16. 16仙北郡美郷町4校
  17. 17山本郡八峰町3校
  18. 18鹿角郡小坂町2校
  19. 19北秋田郡上小阿仁村2校
  20. 20南秋田郡五城目町2校
  21. 21南秋田郡八郎潟町2校
  22. 22南秋田郡大潟村2校
  23. 23雄勝郡東成瀬村2校

秋田県内の主要校

他 257 校は 学区マップ から検索できます。

お子様の学習・受験対策

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設置区分の違い

公立 (こうりつ)
市区町村が運営する小・中学校。住所で通学校が自動的に決まる「学区制」。日本の児童・生徒の大多数が通う。学費は教科書代等を除いて基本的に無償。
私立 (しりつ)
学校法人が運営。受験 (入学試験) を経て入学。独自のカリキュラム・教育方針。学費は年 50-100 万円程度。中高一貫校が多い。
国立 (こくりつ)
国立大学法人が運営する附属校。教員養成・教育研究目的。受験 (抽選含む) で入学。少数精鋭で教育水準が高い傾向。

学区検討と保活の連動

保育園と小学校学区の徒歩動線を一緒に検討すると、引越し回数を減らせます。

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学校情報は文部科学省「学校コード」(令和7年5月1日時点)に基づきます。学区境界は国土数値情報 A27(公立小学校通学区域)。