宮城県の小学校・中学校 一覧

宮城県内の公立・私立・国立の小学校・中学校を 547 校(小学校 351 + 中学校 196)、34 市区町村にわたって収録。市区町村別件数ランキング・設置区分別件数で学区エリアを比較できます。

設置区分別件数

公立
531校
私立
14校
国立
2校

市区町村別 件数ランキング(全34市区町村)

  1. 1仙台市199校
  2. 2石巻市47校
  3. 3登米市29校
  4. 4大崎市26校
  5. 5気仙沼市21校
  6. 6白石市21校
  7. 7栗原市17校
  8. 8名取市14校
  9. 9富谷市13校
  10. 10塩竈市11校
  11. 11多賀城市11校
  12. 12東松島市11校
  13. 13亘理郡亘理町10校
  14. 14加美郡加美町10校
  15. 15柴田郡柴田町9校
  16. 16宮城郡利府町9校
  17. 17岩沼市8校
  18. 18刈田郡蔵王町8校
  19. 19黒川郡大和町8校
  20. 20角田市7校
  21. 21遠田郡美里町7校
  22. 22本吉郡南三陸町7校
  23. 23柴田郡大河原町5校
  24. 24柴田郡川崎町5校
  25. 25亘理郡山元町5校
  26. 26宮城郡七ヶ浜町5校
  27. 27柴田郡村4校
  28. 28伊具郡丸森町4校
  29. 29宮城郡松島町4校
  30. 30遠田郡涌谷町4校

残り 4 市区町村は 学区マップ から検索してください。

宮城県内の主要校

他 531 校は 学区マップ から検索できます。

お子様の学習・受験対策

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設置区分の違い

公立 (こうりつ)
市区町村が運営する小・中学校。住所で通学校が自動的に決まる「学区制」。日本の児童・生徒の大多数が通う。学費は教科書代等を除いて基本的に無償。
私立 (しりつ)
学校法人が運営。受験 (入学試験) を経て入学。独自のカリキュラム・教育方針。学費は年 50-100 万円程度。中高一貫校が多い。
国立 (こくりつ)
国立大学法人が運営する附属校。教員養成・教育研究目的。受験 (抽選含む) で入学。少数精鋭で教育水準が高い傾向。

学区検討と保活の連動

保育園と小学校学区の徒歩動線を一緒に検討すると、引越し回数を減らせます。

宮城県の保活マップを見る →

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学校情報は文部科学省「学校コード」(令和7年5月1日時点)に基づきます。学区境界は国土数値情報 A27(公立小学校通学区域)。