奈良県の小学校・中学校 一覧

奈良県内の公立・私立・国立の小学校・中学校を 292 校(小学校 186 + 中学校 106)、30 市区町村にわたって収録。市区町村別件数ランキング・設置区分別件数で学区エリアを比較できます。

設置区分別件数

公立
272校
私立
17校
国立
3校

市区町村別 件数ランキング(全30市区町村)

  1. 1奈良市78校
  2. 2橿原市21校
  3. 3生駒市20校
  4. 4大和郡山市17校
  5. 5香芝市16校
  6. 6天理市15校
  7. 7桜井市15校
  8. 8御所市12校
  9. 9大和高田市11校
  10. 10宇陀市10校
  11. 11五條市8校
  12. 12磯城郡田原本町7校
  13. 13葛城市7校
  14. 14北葛城郡広陵町7校
  15. 15生駒郡斑鳩町5校
  16. 16北葛城郡上牧町5校
  17. 17北葛城郡河合町5校
  18. 18生駒郡平群町4校
  19. 19高市4校
  20. 20吉野郡大淀町4校
  21. 21生駒郡三郷町3校
  22. 22吉野郡十津川村3校
  23. 23山辺郡山添村2校
  24. 24生駒郡安堵町2校
  25. 25磯城郡川西町2校
  26. 26宇陀郡御杖村2校
  27. 27吉野郡吉野町2校
  28. 28吉野郡黒滝村2校
  29. 29吉野郡東吉野村2校
  30. 30磯城郡三宅町1校

奈良県内の主要校

他 276 校は 学区マップ から検索できます。

お子様の学習・受験対策

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設置区分の違い

公立 (こうりつ)
市区町村が運営する小・中学校。住所で通学校が自動的に決まる「学区制」。日本の児童・生徒の大多数が通う。学費は教科書代等を除いて基本的に無償。
私立 (しりつ)
学校法人が運営。受験 (入学試験) を経て入学。独自のカリキュラム・教育方針。学費は年 50-100 万円程度。中高一貫校が多い。
国立 (こくりつ)
国立大学法人が運営する附属校。教員養成・教育研究目的。受験 (抽選含む) で入学。少数精鋭で教育水準が高い傾向。

学区検討と保活の連動

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学校情報は文部科学省「学校コード」(令和7年5月1日時点)に基づきます。学区境界は国土数値情報 A27(公立小学校通学区域)。