京都府の小学校・中学校 一覧

京都府内の公立・私立・国立の小学校・中学校を 536 校(小学校 354 + 中学校 182)、26 市区町村にわたって収録。市区町村別件数ランキング・設置区分別件数で学区エリアを比較できます。

設置区分別件数

公立
499校
私立
35校
国立
2校

市区町村別 件数ランキング(全26市区町村)

  1. 1京都市244校
  2. 2宇治市33校
  3. 3福知山市25校
  4. 4舞鶴市25校
  5. 5京丹後市22校
  6. 6木津川市20校
  7. 7亀岡市19校
  8. 8綾部市16校
  9. 9長岡京市15校
  10. 10城陽市15校
  11. 11京田辺市13校
  12. 12南丹市13校
  13. 13八幡市12校
  14. 14向日市10校
  15. 15与謝郡与謝野町9校
  16. 16相楽郡精華町8校
  17. 17船井郡京丹波町8校
  18. 18宮津市7校
  19. 19久世郡久御山町4校
  20. 20綴喜郡井手町4校
  21. 21乙訓郡大山崎町3校
  22. 22綴喜郡宇治田原町3校
  23. 23与謝郡伊根町3校
  24. 24相楽郡和束町2校
  25. 25相楽郡南山城村2校
  26. 26相楽郡笠置町1校

京都府内の主要校

他 520 校は 学区マップ から検索できます。

お子様の学習・受験対策

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設置区分の違い

公立 (こうりつ)
市区町村が運営する小・中学校。住所で通学校が自動的に決まる「学区制」。日本の児童・生徒の大多数が通う。学費は教科書代等を除いて基本的に無償。
私立 (しりつ)
学校法人が運営。受験 (入学試験) を経て入学。独自のカリキュラム・教育方針。学費は年 50-100 万円程度。中高一貫校が多い。
国立 (こくりつ)
国立大学法人が運営する附属校。教員養成・教育研究目的。受験 (抽選含む) で入学。少数精鋭で教育水準が高い傾向。

学区検討と保活の連動

保育園と小学校学区の徒歩動線を一緒に検討すると、引越し回数を減らせます。

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学校情報は文部科学省「学校コード」(令和7年5月1日時点)に基づきます。学区境界は国土数値情報 A27(公立小学校通学区域)。