滋賀県の小学校・中学校 一覧

滋賀県内の公立・私立・国立の小学校・中学校を 321 校(小学校 219 + 中学校 102)、19 市区町村にわたって収録。市区町村別件数ランキング・設置区分別件数で学区エリアを比較できます。

設置区分別件数

公立
314校
私立
5校
国立
2校

市区町村別 件数ランキング(全19市区町村)

  1. 1大津市59校
  2. 2長浜市33校
  3. 3東近江市31校
  4. 4甲賀市28校
  5. 5彦根市25校
  6. 6草津市21校
  7. 7高島市19校
  8. 8近江八幡市17校
  9. 9守山市15校
  10. 10米原市15校
  11. 11湖南市13校
  12. 12栗東市12校
  13. 13野洲市9校
  14. 14蒲生郡日野町6校
  15. 15愛知郡愛荘町6校
  16. 16蒲生郡竜王町3校
  17. 17犬上郡豊郷町3校
  18. 18犬上郡甲良町3校
  19. 19犬上郡多賀町3校

滋賀県内の主要校

他 305 校は 学区マップ から検索できます。

お子様の学習・受験対策

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設置区分の違い

公立 (こうりつ)
市区町村が運営する小・中学校。住所で通学校が自動的に決まる「学区制」。日本の児童・生徒の大多数が通う。学費は教科書代等を除いて基本的に無償。
私立 (しりつ)
学校法人が運営。受験 (入学試験) を経て入学。独自のカリキュラム・教育方針。学費は年 50-100 万円程度。中高一貫校が多い。
国立 (こくりつ)
国立大学法人が運営する附属校。教員養成・教育研究目的。受験 (抽選含む) で入学。少数精鋭で教育水準が高い傾向。

学区検討と保活の連動

保育園と小学校学区の徒歩動線を一緒に検討すると、引越し回数を減らせます。

滋賀県の保活マップを見る →

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小学校進学から中学受験・高校無償化まで、学区選びの意思決定に役立つ全国データを整理。

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学校情報は文部科学省「学校コード」(令和7年5月1日時点)に基づきます。学区境界は国土数値情報 A27(公立小学校通学区域)。